キングモーモンの日記

モーモン似の主婦のグルメ、映画、お出かけその他の記録。 リンクフリーです。

ダナンのフュージョンマイア、
お部屋も素敵でした。

ついてくる朝食は、
ビュッフェに飽きたら
ルームサービスに変更可能。

おやつにピザやカレーを
ルームサービスで頼んでも、
日本ではありえない安さでした。

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プールや海を利用してお昼寝したりする人が多いせいか、
お部屋のクリー二ングやバスタオルの入れ替えは、
一日2回以上してくれることが多いので、
ベッドの上にパンツとか脱ぎ捨てておかないほうがいいです。
そんな人私ぐらいか?(*゚∀゚)っ


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バスローブもバスタオルもたっぷりあるし、
ビーチとプールには専用のタオルがその場で配られます。
ビーチバッグも部屋にあったので、本やタブレットも持っていけます。
ホテルはWi-Fiフリーでした。


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着いた日はウェルカムフルーツもたくさんありました。
お花も毎日飾られてます。


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部屋のプール。意外と広くて深いです。
手前からだんだん浅くなります。
虫とかごみはほとんどなかった。
でも、夜にはたくさんの
ヤモリだかイモリのようなやつが壁とかにいます。
やつらはプールには入りません。
バリにいるのは黒いけど、ダナンのは白っぽいオレンジ色でした。

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ランタンが有名なホイアンが近くにあるので、
週末の夜は部屋にランタンが用意されてます。
願い事をして水に浮かべるとかなうそうです。
ロマンチックですわ。(●´ω`●)


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奥がシャワーブースです。水圧はまあまあ。悪くはないです。
部屋にプールの見える広めのバスタブもあるけど、
足が焼き栗だったモーモンは使ってません。

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あほほどビニール浮き輪とかビーチボールを持っていきました。
モーモンは重くて沈むので、浮き輪必須です!!
ホテルのメインプールで一番深いところでは足がつきません。
浮かぶしかできないのです。

旦那様は「嫌われる勇気」をずっと読んで、
インテリぶってました。
そんな時に備えて
私は水鉄砲も持って行きました。フッ( ̄ー ̄)

アマゾンで売ってる
電池式電動エアーポンプも持っていきました。
大きな浮き輪に役立ちます。
リゾートに必要なのは、
浮き輪、水鉄砲、電動ポンプ、男性もラッシュガード、
濡れてもいい帽子、サングラス、です。


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ダナン空港からフュージョンマイアに到着したら、
ホテル内も部屋も、
もうここに住みたーい、
住んでしまいたーい!
という快適さだった


気候も、まあ昼間はなかなかの暑さだけど、
ほとんど水につかってふやけてるか、
デイベッドとかヤシの木陰で転がってるので
あまり汗だくという感覚はないのです。
むしろ、風が気持ちよくて、
気分爽快!!


全室にプライベートプールつきのヴィラタイプで、
うちの旦那様はたいてい
すっぽんぽんで浮かんでいました。
いや、普通に恥ずかしいわ。


ただ油断して、
顔以外の日焼け止めは甘いまま
上着のみのラッシュガードと帽子で格好をつけ、
プールで浮き輪にお尻をはめて浮かび、
足を出して調子乗ってると、( -д-)ノ
ものすごい足だけ日焼けをして後悔します。


モーモンはバリ島旅行に引き続き
この同じ失敗をして泣きました


翌日からスパメニューはぜんっぶこの
日焼けあと対策のアロエスパ。


それで少しはましになりましたが
ひりひりが半端なかったです。
日本に帰ってからも、
しばらくは太もも部分がまるで焼き栗のようでした。

とても温泉とか行けません。
女湯で「いや、日焼けなんですこれ」
という張り紙したいくらいです('A`|||)。

結局はこんなに後悔するのに、
懲りないで同じことを繰り返すので、


日焼け止め
足までしっかり
日焼け止め


次回からはこの俳句を決して決して忘れないようにしよう(ノд・。) グスン

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外人率高いです。
プールサイドや海にいると、
スタッフの方がペットボトルの水をさっと差しだしてくれる。こまやか~

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プールからざばっと海に行けます。海から帰ってくるときはスタッフが
プールサイドの瓶の水で足の砂を流してくれます


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つかるならしっかりつかろうインフィニティ。

うちの旦那様のあたまです。
安心してください!!はいてますよ!!


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