キングモーモンの日記

モーモン似の主婦のグルメ、映画、お出かけその他の記録。 リンクフリーです。

カテゴリ:お出かけ > 房総

成田山新勝寺の参道をちょこっと紹介
イチオシはこのだんご榎屋さんの
串焼き団子だよー。350円。
DSC_0141
焼きたてなので外はカリッと
中は とろーんの美味しさですー。
DSC_0138~2
DSC_0139
他にも焼きたての御煎餅の店もあるよ。
DSC_0137
今回もごま福堂さんでお土産に
亜鉛食買いました。
DSC_0133_HORIZON
クレープやさんには鰻まんもあるらしい。
DSC_0144
イマドキスイーツもテイクアウトで
食べ歩き可能だったよー。
DSC_0131
などなど、名物の鰻を食べてもいいけど
参道をうろついて食べ歩きも楽しいです。

写真がないけど、実は参道入ってすぐの
なごみの米屋本店さんは駐車場も広くて、
店内も広々、トイレ休憩がてら、
千葉のお土産なら外せないお店ですー。

帰りは酒々井プレミアムアウトレットに
寄り、酒々井温泉ゆらのさとでのんびり。
成田ガッツリ観光、楽しかったです。


ご訪問ありがとうございました。
1ポチお願いします。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 40代主婦へ
にほんブログ村 グルメブログ 千葉食べ歩きへ

三連休中、またまた成田山新勝寺に
お参りがてら観光に行ってきました。
本堂裏手すぐにある「雄飛の滝」は
マイナスイオンも浴びれます
DSC_0106~2
知る人ぞ知るパワスポなんだって。
すぐ近くまで降りられて大迫力でした。
公園の景色もとても綺麗。
DSC_0049_HORIZON~2
成田山公園はとにかく広大でした~。
でも滝は本堂のめちゃ近くだよ。 
DSC_0111
お寺の本堂では、誰でも無料で参加できる
ごまだき(祈祷)があり、その祈祷の間に、
参加者のバッグやら財布やらを預かって、
神聖な火にかざして浄化してくれる!
いつも忘れずに浄化してもらいます。
休日は1時間毎に行われてました。 

有名だから、祝日や休日だと
かなり混むのかと思ったけど
お正月シーズンじゃないし、 
そんなでもなくて、祈祷も散策も
参道の食べ歩きもストレスフリーでした。

いつか本堂横の易者さん広場で
本格占いもやってみたいです。

↓以前に書いた記事です。

 


ご訪問ありがとうございました。
1ポチお願いします。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 40代主婦へ
にほんブログ村 グルメブログ 千葉食べ歩きへ 

毎年お盆にお墓参りに行くので
ワンパターンですが
館山の道楽園で
お食事してきましたー。

今回は回転寿司の山傳丸
やまでんまるさん。

やまと系列で、千葉市にも
海鮮居酒屋の支店があるみたい。
県内に系列店は沢山あって人気の
海鮮レストランチェーンです。 

房総辺りでは
回転寿司店が有名みたいですね。

新鮮な地魚で
ネタも大きくて美味しかったです。
炙りネタも多くて、香ばしく美味。
DSC_9181
地魚三巻盛り。ネタは日替わりです。
この日は鯛とスズキとわらさだったかな。
DSC_9178
DSC_9174
ここの特徴は、回転寿司でも
レーンで回るのは注文品のみ。
無駄な見世物は一切なし。潔し~。

こんな風にレーンから各席ごとに
船着き場か桟橋のようなものがあって、
DSC_9176_HORIZON
注文品が回ってきたら急カーブでくいっと
この桟橋に勝手に到着します。
DSC_9177
なんというハイテク!!
恐るべし日本の技術と発想力~。
やっぱクールジャパンですわー。

と、勝手に感動するおばちゃんでした。
DSC_9175
道楽園はどこのお店も美味しいし、
お土産やさんも広くて綺麗で
やっぱり便利ですー。

実はこの日はランチに
房総のとあるカフェを予約して 
訪ねたんだけど、ちょっとした
トラブルがあってお食事出来ず。
凄く残念でした(>_<)


マイナスイメージのお店は
たまたま私との縁がないのだ、と思うので
普段はあえて紹介しませんが。

ロケーションがあまりにも
素敵なので、お店からの景色だけ。
DSC_9134
このドラマのようなロケーションで
お盆のランチピークでも
お客さんがまばらだったので、
なんかお察しします…。
 
ドリンク利用だけとかならありかも?
重ね重ね、残念でした(>_<)

来年の夏はまた
素敵なお店を発掘したいです(*^^*)
DSC_9145


ご訪問ありがとうございました。
宜しければポチッとお願いします。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 40代主婦へ
にほんブログ村 グルメブログ 千葉食べ歩きへ

→店舗詳細


関連ランキング:回転寿司 | 那古船形駅富浦駅

お彼岸に家族と房総に行ったので
舘山の「ばんごや」さんでお昼。

ここは舘山の道楽園という大きな
観光施設の中の一軒で
海鮮丼と浜焼きがメインのお食事所です。
→道楽園
南房総に行くと、カネシチ水産さんとか、
池田やさんとか、まるよさんとか、
似たようなお食事所は多いのだけど、
ここは同じ施設内に大きなお土産やさんも
あったりして、ワンストップで済むので
便利なのです。

道楽園内には他にも
海鮮の浜焼食べ放題のお店とか
イタリアンのビュッフェ、回転寿司もあり、
シーズンにはかなり混雑するよー。
→海鮮浜焼き食べ放題レポ「海女小屋」

この日はお天気がイマイチですいてた(笑)。
とろうにイクラ丼。新鮮でした。
DSC_6596
大漁丼。大漁すぎて食べきれず…。
中身にはネギトロとかもずっしり。
DSC_6600
お値段は比較的リーズナブルです。
DSC_6583
浜焼セットも。とろあじは最高です!
サザエは食べやすく外してあるので
浜焼き食べ放題の店とは違って楽チン。
DSC_6586
全体的にかなり良心的なお店。
DSC_6581
家族は地魚丼たべてました。
DSC_6579
DSC_6578
浜焼きする客が多くて、店内はちょっと
煙いんだけどね(笑)。
DSC_6584
房総に行くとここの焼きたてアジが
食べたくなるモーモンなのですー。
DSC_6606
春の房総土産は色々と可愛かったよー。
DSC_6607


ご訪問ありがとうございました。
宜しければポチッとお願いします。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 40代主婦へ
にほんブログ村 グルメブログ 千葉食べ歩きへ


関連ランキング:魚介・海鮮料理 | 那古船形駅

房総観光バツスアーでよく見る
浜焼き食べ放題に個人的に行ってみた。
館山近くの観光地、道楽園の中にある
海女小屋というお店。

道楽園は、房総の便利な観光地で、
大型お土産店といろんなレストラン、
イチゴ狩り、魚屋風スーパーなどが
一ヶ所にまとまった複合型施設。

浜焼き食べ放題は二人とも初めて。
時間が少なすぎだったけど、
楽しくて美味しくて大満足でした🎵
サザエも牡蠣もホタテも。
脂ののったアジも、目の前の網で
焼きたては本当に美味しい。
[画像:350bd8bf-s.jpg]
殻つき海老も香ばしくて美味!
昼も夜も一人2500円。60分制限。
[画像:c4be2c4f-s.jpg]
[画像:aa35c2d7-s.jpg]
海鮮丼は自分の好みで自由に作るもの。
海老、かれい、まぐろ、サーモン、ネギトロなど。
食べ放題のネタだし、過度な期待は禁物。
見た目微妙だけど、味は普通に美味しかった(^~^)
[画像:63442364-s.jpg]
旦那様はここぞとばかりに
牡蠣を焼いて食べてました。
実は牡蠣が少し苦手目のモーモンだけど、
網で焼くと牡蠣って全然臭みがなくて、
こんなに美味しいんだ!と驚き。
[画像:00ad063d-s.jpg]
海鮮の他にも、焼き鳥とかお肉系、
ゼリーとかデザート、ドリンクも。
まあ、基本魚介類しか食べないけど。
60分では全然時間が足りないよー。
[画像:1ab6f153-s.jpg]
[画像:2898ad3a-s.jpg]
焼き方は説明パネルが席にもあるよ。
質問したら優しい女性店員さんが、
しっかりと教えてくれた。

牡蠣は、殻が茶色くなるまで
両面焼いたら、手の平にぐっと握って
トングで横から蓋をこじ開け、
また火にかけて身の全体が
乾いて黄土色になるまで焼くと
食べ頃なんだって。意外と時間かかります。

ホタテはブクブクしたら
トングで身をひっくり返して
両面しっかり焼いて、
身の色が全体白くなったら出来上り。

サザエはブクブクしてきたら
すぐだったから、一番簡単かもね。
ただ端に竹串をさして身を取り出すのが
ちょっと難しい。

どれも結構熱いし固いし、
女子にはちょっと難しいかも。
こういうとき、男性陣は
ワイルドで格好いいところを
見せられるいいチャンスかもね!
なんか、無人島サバイバルみたいで
楽しかったよー❤
ただ、時間との戦い!って感じです。

食べ放題は辛いって人は、
同じ敷地内にある海鮮丼の専門店
ばんごや本店内でも、海鮮丼の他に、
普通にオーダー式の浜焼きがあるよ。
量より質を優先の大人には
こっちも落ち着いててオススメです(笑)。

食べ放題の方は、
時間とお値段考えたら、
エンターテイメントとして
楽しむのも入ってる感じかな(≧∇≦)
かなり良い思い出になりました!
再チャレンジするなら、次は軍手持参していこう!

ご訪問ありがとうございます。
ポチっとしてもらえると嬉しいです。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 子供なし専業主婦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 グルメブログ 千葉食べ歩きへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログ ぐうたら主婦へ
にほんブログ村

 →道楽園HP

関連ランキング:魚介・海鮮料理 | 那古船形駅

このページのトップヘ